流石に昨日は、なにやかやとしているうちに、夜中になってしまいました。
と言いますのは、「瑞扇会」の 下浚い で、終わった後もビデオでチェックしたり、出来について話し合ったり、興奮と緊張が入り混じって、あっという間に時が経ちました。
出演者は先週の ツボ合わせ の時より、数段良くなったように思います。やはり、回数を重ねることなのでしょうか・・
向かうものがあることの幸せ、感じます。